代理店様を募集しております
アスベストによる危険を防ぐため、弊社の営業をお手伝いください
国土交通省は耐震診断とアスベスト調査の実施の有無を重要事項説明に加える「宅地建物取引業法施行規則の一部を改正する省令」を3月13日付けで公布し、平成18年4月24日に施行すると発表しました。
アスベスト調査はすべての建物、耐震診断は昭和56年6月1日以前に新築された建物が対象。それぞれ「調査の結果が記録されているとき」「所定の耐震診断がある場合」にその内容を説明することが義務付けられるものです。
アスベスト調査をしなければならないような時代になりつつあります。
新聞やテレビで、アスベスト問題が毎日のように報道されています。
アスベストを使用した建物が解体や改修時期を向え、また、健康被害の増大し、アスベストの管理は重要になり、さらに法的にも、上記のように建物の取引にはアスベスト調査の有無が義務付けられました。そして、競争相手は未熟です。
一般消費者の危機意識も高っており、とても有望なマーケットが出現しました。
新規独立の方は、もちろん、設計事務所・建物診断事務所・メンテンンス会社の方でしたら“アスベスト”を切り口とした営業により他との差別化を図り、リフォームやメンテナンスなどの受注が期待できます。
私どもがご提案する先進のアスベスト分析、グローバルスタンダードのアスベスト分析は
◆営業範囲の拡大
◆他社との差別化
◆営業の新しい切り口
◆お客様との新しい接点
売上向上・利益の拡大につながります。
また、一般住宅だけでなく幼稚園や保育所・老人痴呆症病棟・病院などに特化するのもおすすめです。
3拍子とは、早い!安い!高精度のことです。
新規ビジネスに意欲を持つ方ならインターネットで同業のサイトをお調べになり比較することをおすすめいたします。
当商材が優れているのは明白です。

全国にグローバルスタンダードの『アスベスト分析』を広めるために、代理店を募集します。
店舗不用で建材の素養があれば誰にでもできるサンプリング収集の環境最先端のビジネスです。
(当社は原則的にサンプリングの出張サービスはしておりません)
でも、信頼を売る商売です。また、仕事がら建材の研究、追求をしなければならないことも伴います。
ですから本当に誰でもいいという分けではありません。
アスベストの被害からみんなを守りたい、その為にグローバルスタンダードの「アスベスト分析」を扱いたい方のご応募を強く希望いたします。