2012.1.27- 毎日新聞夕刊 「石綿検出・JIS欠陥」
日本のアスベスト分析より精度の高い分析を行います!
日本のアスベスト分析機関が行うアスベスト分析・アスベスト調査について、本当に安全だとお考えですか?
弊社のアスベスト分析調査機関は、分析結果に対して科学的根拠が厳しく求められる「訴訟社会」のアメリカにあります。
アメリカでは国家標準技術研究所「NVLAP」の下で、年2回ブラインドサンプルのアスベスト分析検査、及び2年に1度の分析現場監査が有り、それらに不都合があれば営業停止処分となります。
日本では法的責任が明確化されていない為、アスベスト分析調査機関のスキル、信頼性においてレベルの高さが異なります。
低料金で迅速な6種類のアスベスト分析のご案内
弊社の分析はもともと、30年以上のアスベスト分析スキルを持つ米国において15年以上の経験がある分析機関で行っています。
アスベスト分析は人の目、つまり肉眼を使って行われるので、検査の速度は検査員のスキルによって変わります。
米国のベテランスタッフと日本の研修スタッフ・・・スキルが高いほど、分析速度は速くなり人件費が安く抑えられます。
豊富な経験と豊富なデータを持つ弊社分析機関では、この分析速度が速いために低料金を実現しています。
株式会社トライフォースの分析料金のご案内です
石綿の種類は3種類だけではありません!
建材に含まれるアスベスト繊維は全部で6種類あり、米国EPA基準では6種類全てを分析対象としておりますが、日本ではJIS法で3種類の分析に限定されています。
弊社はISO17025を取得し、信頼のおける分析サービスを提供しております。
営業して下さる代理店様を募集しております
弊社はアスベスト専門分析機関WAL社(U.S.A.)の、日本における営業窓口にあたります。
正確な分析力・豊富なノウハウを持っているために、速度は速く料金は安く、なによりもどこよりも信頼性の高い分析を行うことが出来ます。
アスベスト分析は現代社会、市場において非常にニーズが高まっております。
建設業界だけでなく、さまざまな企業様のご参加をお待ちしております。